2006年03月09日

星の鼓動は愛!

と言うわけで、ようやく行って来ましたよ!
既にお客さんは少なかったですが(笑
まぁ、平日の16時じゃねぇ〜。
こんなもんでしょ?^^

さてさて、感想は・・・

満足!


この一言に尽きますねぇ。
特に文句なし!
画像はまぁ、いつものことですが、細かいコマ割であまり気にならなかったってのが印象かなぁ。
あとは、キャラクターも随分と旧作画に近づいたような・・・?
恩田さんのキャラクターは大好きなので、新規万歳なのですが、何となく上手く融合してた様な??^^
気のせいかもしれませんけどね。若しくは旧作画も最終回あたりは綺麗だったか(←ありえない^^;

話は凄く綺麗にまとまってたと思いますね。
テレビ版は長いので、診ていても良く理解しないまま進めたのでイマイチ道中の進行具合を理解していなかったのですが、映画版のおかげで、ハマーンがキーマンとなってグリプス戦役前半は進んだのか、ってようやく理解できたし^^;

わからなかったのは・・・ドゴスギアと・・・なんだっけ?
シロッコがバスクに船譲ったのに、なんでシロッコは他の戦艦に乗っているんだろう?とか思ってましたっけ^^;(←基本的に敵側の船の名前を覚えていない^^;

最後はどうなるかと思いましたが、いや結構普通に受け入れられちゃいました^^;

ゼータの物語としては個人的には大満足です^^

さて、ゼータの物語・・・と言ったのは・・・これからどうなるの?ってところかな。
カミーユは生き残ったし、ダブル〜・・・の時代でも活躍しないと???だし、ハマーンとの対決もカミーユがあんなに元気だったら決着つけたいだろうし。
ましてや、逆襲のシャアでシャアが動いたとあっちゃー、カミーユはほっとくわけ無いと思いますしね。
きっと・・・・逆襲のシャアまでにカミーユは辛い目に会ったことになるんでしょうが・・・

また、一時撤退したハマーンはこれからどうするのか?と言うところも描かれてないですしねぇ。
・・・どうするんだろ?
ってか、気になるからやはり続きは作ってもらわないと^^;




posted by シンたろー at 14:05| Comment(0) | TrackBack(1) | ガンダムあれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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【劇場鑑賞21】機動戦士Zガンダム?? A New Translation −星の鼓動は愛−
Excerpt: 「ハマーン・カーン!貴様は、戦いの源を生むだけだ!」 戦士たちよ・・・ 戦いはいま、終焉を迎えるときが来た 誰も知らないラスト・・・新訳Z(ゼータ)完結編。
Weblog: ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!
Tracked: 2006-03-11 11:58

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