2006年07月01日

発見。

HAGIさんちの会戦コンペでカッコいいヅダ発見!(爆

ウーン、僕の好みに良く似たタイプの方ですねぇ・・・。
しかもスプリッターミスまで似てるとは・・・さてはパクッたな?(核爆

しんちゃろー?
その名前、覚えておこう(爆

と言うわけで、
http://homepage2.nifty.com/ayumi/
こちらで『僕のヅダとよく似ているヅダ』が見れます^^

よろしかったらどうぞ^^
posted by シンたろー at 21:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

熱戦続くW杯!

ドイツはまだまだ熱い!!

昨日の闘いはドイツVSアルゼンチン!
地元開催国ドイツの意地をかけて、超強豪アルゼンチンとの闘い!

えぇ、ドイツを肩入れして見ました^^(でもイタリアを応援しています・爆)

前半はお互い一歩も譲らずのつばぜり合い。
中盤での闘いがつづき、ドイツはチャンスらしいチャンスもほとんど作れず。

後半に入って、4分。たったの4分!
アルゼンチンのヘッドが決まり先制点を許します。
が!
こっから火がつきましたね!
しかし、パスミスも起こり始めて嫌な雰囲気でしたが、声援のおかげか!後半40分に同点ゴール!
クローゼっ!!!(←開幕戦で覚えた・笑

そして延長戦へ。
こちらもお互い、疲労の中チャンスらしいチャンスが作れず、延長後半はチョット冷や冷やしましたが、アルゼンチンの猛攻をしのいでPK戦へ。

後はもうご存知のように、4−2でドイツが辛くも勝利を収めた!と。
うーん、熱い戦い。
模型しながら見ていましたが、後半は模型そっちのけで応援しちゃいましたっけ^^;

やはり、後半のクローゼのキーパーへの飛び膝蹴りが効きましたねぇ〜(核爆

それにしてもバラック・・・。(←開幕戦で覚えた・爆笑
かっこえぇなぁ〜。。。
僕はなぜか『にわかバラックファン』です(爆
なんでしょうね。何となくいわゆるカッコ良い顔ではないのですが、彫が深くて好き(爆笑
前試合で一生懸命シュート打ってた姿が好き。
何でも、来期は移籍するらしいんですが、この試合の行われる球技場が今期限りで離れるチームのホームらしくて、ファンに恩返ししたかったそうで。(←解説者の解説の聞きかじり・爆)
その心意気に惚れた(笑

でも、次の試合はイタリアが勝つよ(核爆

で、本命のイタリア戦は見てませんでしたが、3−0でイタリアが勝ちました^^
うーん、読みどおり(笑

次はいよいよVSドイツ!
嫌がおうにも盛り上がるってもんですよ^^

posted by シンたろー at 14:05| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自由とその代償?

何においても自由を主張するのは良いと思うんです。
しかし、『自由=好き勝手』と履き違えてはいけません。
自由を得ると言うことは、その分『責任も持たねばならない』と思うわけです。(僕の思う一般論、ね)




と、前置きはさて置き(核爆)、今回はガンプラの方の自由度の話ね^^;
全然、↑の話は関係ありません^^;

さて、ノワールでも際立つ、関節自由度。
近年のガンプラの可動範囲は非常に大きくなってきて、カッコイイポーズもお手の物になってきました^^
改修しなくても可動範囲が広いって非常にすばらしいことですよね^^

ただ、逆に自由度が高すぎて、人によってとれるポーズが左右されるのも確か。

例えば、アカツキから導入されている、肩の2重関節。
これ、非常に良く動き、前後上下好きに動きますよね?
まぁ、好みがあるんで、人によって味付けが変わってくると思うんですが胸を張ったり、怒り肩にしたり・・・
これが、自由度が高すぎて、チョットの差で結構受ける印象が変わるのが興味深いです。

昔は、結構僕は自由度が高いってのはあまり好きではなく、可動範囲のめいっぱいで固定しないと嫌だったんですよ。
今もそういう傾向はあるんですけど・・・。

例えば、HGレイダーを組んだことのある方ならわかると思うんですが、あれは変形機構があって、人型のときに『ひざが前へ倒せる』んですよ。
つまり、人ではありえない方向に曲がるわけで。
これがね、許せなかったんです。(今もかも?)
もちろん、前に倒しすぎなければかっこいい立ち姿にもなるんですけど、止まるところまで倒す僕にはこれが結構嫌でねぇ。。。

でも大きい視点で見れば、暁の肩の2重関節だって同じことなんですよね。
どこまで怒り肩にするのか?どこまで胸を張るのか?
全部飾る側の問題で・・・。
そう考えると、レイダーの足も同じかなぁ?とね。
なので、動きすぎるのが問題ではなく、ポーズがカッコよく決められるかが重要なのかも。
可動範囲を活かすも殺すもこちら次第ってことかな。
個人的にはしっかり止まる位置が欲しいんですけどね^^
そうすると誰もが同じように立たせられる・・・
けど、そこまですると、『カッコ良いポーズを取れるポイントを探す楽しみ』が減っちゃうかもしれません。
うーん、どっちが良いんでしょうねぇ?
え?どっちでも良い?
そう思うのが健全かな?(笑

さて、あまり今回の話とは関係ありませんが、SEEDの頃のHGは、ひざも棒立ち(ももーひざ関節ーすねの位置が一直線)でしたが(多分・汗)、デスティニーでは若干桃がスネよりも前に来るようです。(関節の位置を支点にすると)
関節も縦から、前傾気味へシフトしていますよね。
これは、SEEDの特徴である背負い物を背負っても安定して立てるように設計されているからなのかなぁ?と思います。

色々進化をとげる関節、可動範囲。
皆さんも色々眺めて、観察してみてくださいね。
形状・スタイルは時代によって大きく見た目が変わりますが、可動範囲、関節のとり方も結構地味に変わってて・・・。
結構面白いと思うんですけどね^^


posted by シンたろー at 13:53| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンプラ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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