2006年04月30日

EMIA



買っちゃった〜(笑

前々から触れよう触れようと思って忘れてました(滝汗
まだ箱から出していませんが・・・。
顔はイマイチですが、今回の注目ポイントは・・・

可動範囲ですね。

とにかくよく動く。か、どうかはまだ触ってないんだけどさ^^;;

今まで全然MIAには興味が無かったんですよ。
まぁ、キット化されてないMSやMAがでた時はちょっと惹かれましたが。
でも、今回買ったキッカケは・・・



こいつの存在です。
ファーストガンダムは近年、毎年のようにリニューアルされ、そのたびに進化を遂げてきました。
もうね、個人的にはちょっと飽きる位毎年見てる・・・。

でも、これはなんか惹かれたんですよ。

まず・・・、アニメフォルム重視。
それでいて、劇中のポージングをほぼ再現する関節構造。
さらに驚きなのは、その可動範囲をアニメフォルムと両立させていること。
驚かずにいられません。
さらにはボーナスパーツが入っていて、1話のザクの鼻ちぎりポーズが取れたり、グフの両手落しポーズがこなせると・・・。
かなり無理な体勢なのに、ちゃんと自立すると言う事実。
いや、ホントビックリした^^;

でも、ホントにビックリしたのは・・・



そう、ザクです。
これが一番カルチャーショックでした。。。
アニメフォルムに近いプロポーション。それでいて古さを感じさせないデザイン。
脅威の可動範囲・・・。

そう、プラモでもまだ再現できていない仕掛けが施されているんですよね。
ちょっと研究したい、と思ったのがこのシリーズに目を向けたキッカケなのです。

で、買うか!と言う時にフリーダムがでた(笑
今更ガンダムとザクもねぇ?ってことで、フリーダムへ(核爆

エクステンデットシリーズは、注目ですよ!
ちなみに、バンダイのホビー事業部とトイ事業部は別個らしく、ガンダムを寡占状態のバンダイの中でもこのトイ事業部の存在をライバル視しているとかいないとか。

・・・ちょっと調べたら、ゼータにもあるんですね。
いや、ザク・ガンダムが凄く良いです(笑←失礼^^;
フリーダムは・・・まぁ、帰ったらいじくってみます^^;

MIAの肘2重関節は以前からありましたし、これだけ動くアニメ版の立体物があるって事は、そりゃぁプラの方も頑張っちゃうわけですよね(笑
肩4重関節って・・・このMIAを意識してなきゃ、でない発想のような気も・・・。


ホビー事業部が手がけるハイコンプロシリーズ。
こちらもまだ一度も買ってません。
ネタにはしましたが(笑←デスティニーで、ね。
次回から『逆襲のシャア』シリーズに突入、と。
これは良いですね^^
プラ展開とかぶったのは、テレビ放送と劇場作品ってことで、映像作品が展開されている以上はずせなかったからなんでしょうね。
僕らプラモモデラーには存在意義がイマイチ感じられなかったシリーズも、いよいよ独り立ちして、こういう展開であれば、未だ展開されてないシリーズであるわけですし、興味を引きます^^

早いところHGUCも逆襲のシャアシリーズに行って欲しいところですが、これでかなり可能性は減ったかな?と個人的には思ったり。

ハイコンプロで注目すべきは、

写真ないじゃーん(涙
模型誌をお手持ちの方はちょっと覗いてみてくださいね^^
そう、グリーンダイバー版のゼータガンダム。
限定らしいですが・・・。

これ!!!あの、グリーンダイバー版の左右非対称のカラーが塗られて出てくる・・・。

前のアッシマーの時から思ってましたが、どうやって再現しているんでしょうね??
一つ一つ手にとって塗装している・・・とは思えないので(笑)、凄く不思議でなりません・・・。

・・・ってか、これが機械で出来るなら、将来プラキットにも、例えばヘイズル旧一号機やEx−Sのあの有名なスプリットカラーも??

昔迷彩仕様の陸戦ガンダムが発売された時も驚きましたが、実現不可能ではない・・・のかな?

卯月あきさん、もしかしたらヅダの迷彩、されるのかな?^^;

・・・まぁ、塗装関係は、塗装するモデラーにはあまり意味を成さないわけですが・・・^^;;;
その費用分、安くしてもらった方が嬉しかったり^^;
でも、ちょっと見てみたい・・・(←葛藤^^;


とまぁ、直接プラには関係ない話でまとめてみましたが、それでもバンダイさんの新製品には関係するような、しないような。
ま、前半はギミック関係の話、後半は塗装の話ってことで、何とかまとまった・・・と思いたいです^^;

一度、他の分野の最先端技術を手にとってみると、今手元で作っている作品に何かしらのヒントになるかもしれません^^




posted by シンたろー at 18:44| Comment(4) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パラスはもちっと。

と言うわけで、もうちょっとかかります。
ま、だいぶページも完成してきているので、今日中は確定です。
もうしばしだけお待ち下さい。

ついでといってはなんですが、アカツキの方も昨日撮影を終了してます。
こちらも近いうち3日位?にはアップしたいと思います。

・・・いや、編集作業に追われていると、作業が出来ない(涙
なもんで、明日は作業、明後日は編集・・・と言うのでも良いですか?(←誰に聞いているの?^^;

posted by シンたろー at 13:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月29日

キットの出来 第二項


せっかく幕を引こうかと思ってたのですが、もう一回^^;
まだやるか、と言われそうですが、わかりやすく伝える例えを思いつきました^^
まぁ、基本的には前回と変わらないので、前回のを噛み砕いた考えだと思っていただければ。

>素材

結局言いたかったのは、模型趣味って料理と似てますよね?と言うこと。
昔のキットとはいえば、安いアメリカ牛肉のようなもの。
今のHGUCにしろSEEDHGにしろ、国内最高級の松阪牛や神戸牛のようなものなのではないかなぁ?と言うこと。
素材としては最高級なんだから、後はどうするかは料理者しだい。
焼いて(延長作業等)食おうが、煮て食おうが(デティールアップとか)、蒸そうが(アニメ版にするとか)。。。
後はお好きに、ってことかな。

ただ何の先入観もなしに、ただただキットだけを見たとき、SEEDもUCも変わらずカッコいい。
これが言いたかったのでした。


>みたことのないものの立体化は難しい。(バンダイ擁護?^^;)

キット開発は半年前から進んでいるようですよ。
企画、パッケージング決定、パーツ割原案、CADおこし、ラピッドプロト、原型修正、テストショット、商品。

半年前と言っても企画段階が、と言うことでしょうが。

と言うことは、SEED系はテレビに映る前から企画され、当然開発者は少ない資料から開発するわけです。

例えば、新しいシリーズがこれから始まるとする。
設定画を渡される。
『あなたなら、どういう立体模型を思い浮かべますか?』と言うこと。

SEEDは、作ってから「え?こういう感じなの??」と思ったんでしょうね、きっと(笑
デスティニーの頃には、SEEDの世界観が決まっていて、あの独特の描かれ方をするのはわかってたので、SEEDの頃に比べたらある程度織り込みながら立体化しやすかったのではないですかね?
それがSEEDとデスティニーの違いかなぁ。


>それを踏まえたうえでのSEEDとUC

何度も言いますが、ぶっちゃけ、劇中のとかけ離れているだとかイメージと違うとかを考えず、SEED(デスシリーズ)もHGも『ひとつの立体物として』カッコ良いと思います。
本編見てなければ、足が短い!と怒ることもないと思いますね。

それとは矛盾するかもしれませんが、SEEDとUCで出来の差を感じるのは当然かと。
UCは既にフィルムは『存在する』わけだし、カトキ氏が劇中のイメージを盛り込みつつ、立体として破綻しないよう再構築されたデザインを元に作っているわけですから。

ぶっちゃけ、『本編よりも立体物のほうがカッコいい』ですし(核爆

それに対して、SEEDは『何も無いところから作る』わけですし、どう頑張っても差があって当然かと。
次にでてくる、大きいシリーズのジャスティス、レジェンド等は、本編も終わり、デザインを検討・再構築してから模型化されてきます。
このシリーズこそ、はじめてHGUCのシリーズと対等の立場で論争できるキットなのかな、と思います。

つまりは同じHGと言うくくりではあるものの、製品の性質が違う、と。
こう考えるからこそ、僕はSEEDHGシリーズは、『かなり頑張っているんだろうな』と言う結論に至るわけです。

結局、『SEEDの出来が悪い』と言っている様なものですが(笑)、『それを怒るわけでもなく、当然だよね』と受け止め、それを改善するのが僕達のような『改修をしたいと思うモデラーの仕事』かな、と。

でも、あくまでも『本編と比べた場合』ですよ。
商品として、また立体物としてSEEDシリーズは成立していると思いますよ。
素材として何のフィルターもかかっていない素、として。
シリーズ通して、インパルスは足が短いのにデスティニーは長い、とか無いですし。
ストフリに関しても、『足がシリーズ中と比較的短く見えるだけ』で、長さ自体は大差ないですよね?(確か^^;)
昔はそりゃもう酷いモンでしたが、今のバンダイさんの商品は良くも悪くも品質は一定だと思います。

後は各々が、SEEDフィルター(スパロボ風味・笑)をかけるなり、リアルフィルター(兵器風味・笑)をかけるなりして、
仕上げれば良いんじゃないかなぁ??


>画の嘘

前から思ってた疑問。
最近はゲームとかで、3DCGでガンダムが活躍しますよね。
しかも、カッコいい^^
でも、テレビシリーズはなぜか未だセル画のまま。(みてないけど、SDではCGでしたよね?)
初の3DCG作品は今のところオリジナルビデオ扱いですが、『イグルー』があります。

上にも書いたように、3DCADを起こす工程があるので、本編が3DCGになれば流用(データ圧縮とかあるかもしれませんが)できますよね。
そうしたら、劇中と違う、と言うことは無くなる訳です。
スピーディーに開発でき、且つ、劇中と同じものが手に入る。

そういう日がくるのは近いかもしれません。

でも、最近思うんですよ・・・。
セル画の方が絵の嘘は発生する。そりゃ、画に描くのは制約が無いですから、いろいろアレンジ加えられますからね。
でも、嘘が発生するからこそ、『劇中のあのシーンのフリーダムのイメージを盛り込みたい』とか、『あのイラストのテイストを
加えたい』と思うのが模型を改修したいと思う原動力であり、模型趣味に身を投じるキッカケになり、改修する行為を楽しいと思うのではないかなぁ。
劇中とまるっきり一緒だったら、何も欲求は生まれなくなってしまうんじゃないですかね?

パンフレットもテレビの本編も絵という絵は全部同じ3Dモデルからつくる
・・・たぶん実現することは難しいことではない気がするのですが、それを『あえて』しないのが楽しみを生み出す要因になっているような気がしてなりませんし、バンダイさんもそう考えているのかな?と思ったりします。

正直、SEEDのキット展開において、コレクション、HGと1/100シリーズのCAD流用の商品郡には魅力を感じませんでした。
全部同じ形なんですもの。構成も一緒。大きさが違うだけ(細かいディティールや調整は入ってましたけどね。)
でも、これって結構楽しみが少なかった気がするんですけどね。
(実際、小さいのも大きいのもパッケージ横の完成写真は大差なかったし。)
CDガンダムが主流になったら、ちょっと寂しい展開が待っているような気がしてなりません・・・。


僕はそういう矛盾が起こるから『こそ』、模型を作る側としては楽しいんだと思うんですけどね・・・。


さて、ガンダムの未来は『セル画』or『フル3DCG』どっちだ?
皆さんなら、どっちの世界を望むんでしょう?


・・・これで少しはある程度納得できそうな話しの展開になったかな?^^;

ま、この話はこれで終了です。
皆さんも理想のキット像を考えてみると面白いかもしれません^^
posted by シンたろー at 12:57| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンプラ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月28日

Wii

えー、昨日のブログでさまざまな反応、ありがとうございましたm(_ _;)m
ま、各自思うことはいろいろあるとは思いますが、『いろいろ考えること』が大事だと思うわけです。
思ったこと、考えたこと、その結果導かれたモノ、それを大事にしてくださいね^^
『考える』キッカケになって下さったら幸いです。
あくまでも、アレは『バンダイ製品を愛している僕が今そう考えている』と言うこと。
『ただそれだけ』ですので、大した話ではありません^^;

さてさて、それは置いておいて、つ・ついに・・・!!
ただいまニンテンドーDSがブレイク中の任天堂の新ゲーム機『レボリューション』の正式名称が決まりました^^

その名も・・・

『Wii(ウィー)』

ニュースソースはこちら。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060428-00000007-zdn_g-sci

おぉ、ウィーですか!

・・・うーん(悩←爆笑

ニンテンドーウィーではなく、ウィー?
久しぶりにニンテンドーの名前をはずすのかな?
ウィー・・・。そこにこめられた意味・期待は確かにあるんです。僕の中にも。

でも・・・何となくピンと来ないなぁ〜。。。

『ファミコンやろうぜ!』

『プレステやろうぜ!』

『キューブやろうぜ!』

・・・・
『ウィーやろうぜ!』


・・・み・短い・・・。(←どうでも良い話だよなぁ^^;

ま、すぐに慣れるんでしょうけどね^^;
さて、このゲーム機はどんなことを楽しませてくれるのでしょうか?
そして、PS3との2大決戦の行く末は???(←なんか抜けてますよ〜^^;

posted by シンたろー at 13:58| Comment(2) | TrackBack(1) | はまったゲームたち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月27日

難しい話をしたから・・・

頭から火が出そうです(笑

まぁ、難しく考えず、各自『楽しむ』事が一番大事ですね(爆

弄ることは難しいことではないし、大きなところから手をつけず、小さいところからはじめて、徐々に大改修を出来るようになれば良いのではないでしょうか?

改修が楽しくなってきたら、それは立派な模型趣味だと思います^^

もちろんパチ組みもオッケー。

楽しまなきゃ、趣味ではないですからね。

コンテスト等を目指すのであれば、楽しさだけじゃダメだと思いますが、そうでないのであれば、楽しんだ者勝ちです^^

僕は楽しく作ることをこれからも続けられたら良いなぁ〜、と思う次第です。
posted by シンたろー at 19:48| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

キットの出来(改訂版^^;)

さてさて、エドワウさんとちょっと話してて、最近考えていることがだいぶ整理できてきたので、ちょっとこの話を。
少数派な意見だと思うので、『ついてけないよ〜』と思われても仕方ないです(笑←最初からそれかよ^^;
ま、こんな見方もあるんだな、と思っていただけたら幸いです。


『HGUCの出来は良い』


これって、一般的に言われていると思うのですが(僕も言っているしね^^;←でも、一般的かどうかはわかりません)、本当にそうなんでしょうか?

僕が最近が考えるのはキットの出来が良いとはどういうことを言うのか?と言うこと。
人それぞれ基準が違うとは思いますが、一般的に、『弄らないでパチ組みだけで満足できること』が、出来の良いキットというのが良いキットってことで良いですかね?

『パチ組みで満足できる』=そのキットに満足する

満足できないのはなぜでしょう?
その理由としては『劇中と形が違う』『自分の思い描いているイメージと違う』などの理由によるものではないでしょうか?

それぞれ分割して考えると・・・

『劇中と形が違う』

これって、『映像作品をよく見ている』から違いがわかるのではないでしょうか?
例えば、まるっきりSEEDを知らない人がSEEDのキットを見たら、その違い(=劇中と形が違う)がわかるでしょうか?
もちろん、わからないですよね。
もっと大きく言えば、ガンダムを知らない人が見て、それぞれのガンダムの違いがわかるでしょうか?

僕なんかはウルトラマンは幼児期には見ていましたが、今のウルトラマンは『また、やっているんだ』と言う認識だけで、違いがわかりません(核爆←そりゃ、初代ウルトラマンとは違うのはわかりますが・笑)
もちろん、比較できる写真があればわかりますけどね。(間違い探しの要領で)
こう考えると、ガンダムを知っている人にはわかっても、知らない人にはわからないのではないでしょうか?


つまり何が言いたいのかと言うと、『劇中』を知らない人には違いがわからない、って言うこと。

つまり、キットそのものが『カッコ良いか』『カッコ悪いか』と言う論点にたどり着く前に先入観・思い込み等、頭に描いているものと比べてどうなのか?という判断をしていませんか?と言うこと。

何も知らない人の方が立体物としてカッコ良いかどうか?と言うのにたどり着きやすいのではないかと思ったりします。
まぁ、何も知らない人は立体物に興味を示すか?と言えばそれも疑問ですけどね^^;

『イメージと違う』

これもまた然り。イメージと違う=頭の中に思い描いたイメージがある、と言うこと。
当然、知らなければイメージと違う、と言うこともないでしょう。


つまり、不満は深い知識や深い思い入れが無いと発生しないのではないでしょうか?

そう考えると、UCのものが出来が良いと思うのは、UC作品に対する思い入れ、先入観がない、ということと深いつながりがあるのではないでしょうか?

細かく見れば、僕にはアッシマーの足の細さや、ドムの形状は良いのに弱そうなプロポーション、パラスアテネの足の開かなさ加減、メタスの足のライン等、気になる箇所があります。(それは僕がそれぞれのキャラクターに抱く先入観によるものと思われます。)

それを弄ったりしているわけですから、必ずしも満足しているわけではないんですよね。
まぁ、全体の80%位は満足していますが^^

じゃ、ひっくり返して、SEED物は出来が悪いでしょうか?
一部を除いて(イージスやフリーダム、ストフリね(笑)キットだけを見た分には悪くないと思います。
(顔がカッコ悪いとかはありますけどね・笑)
ただ、劇中とのイメージの相違が一番大きいのかな。
それもデスティニー関連になってくるとかなり解消されていると思います。
立体物として、平均点には達しているのではないでしょうか?
そのまま組む事が多い人(=大多数の消費者)は満足いくレベルの造形だと思いますし、顔が悪いとかは他のできの良いのから移植すれば済む問題ですし。

モデラーとしてはこの出来の良い素体を基にして、各自が思い描くようなイメージに近づけるような味付けをする、と言うのが健全だと思うし、ちょうど良いのかな、と思います。

それでも環境的には今の時代は恵まれていると思います。
なんせ、僕らが子供の頃のキット(=旧キット)の出来と劇中の活躍する様との乖離と比べれば・・・。
昔はホントプロ?と言うレベルで無いと改修し切れなかったのが、僕位のレベルの人間が多少弄れば満足できるのですから^^


それともうひとつ。

『デザインの違い』

これも見逃せないと思います。
UCシリーズは、昔の設定画を下に製作しているのではなく、カトキ氏のリファインを経て平均点を狙ったデザインの再構築を経た形で模型化されています。
その段階で既に昔の設定がよりもカッコよくなっているので(←僕の思い込みですけどね)、出来上がった模型は既にカッコよくなっている気がするわけですよ。
あのTVのアッガイが、MGだとカッコよく見える。
どう見ても、テレビのアレではないですよね?
でも、ちゃんとアップデートされたデザインで立体化している。

それが『出来を良く見せている』原因の一端を担っている気がします。

これも、SEEDの設定画とビークラフトによるリファインの画稿を見ればわかるように、リファインされてそれを基にしたMGストライクとMGフリーダムの出来(フリーダムは微妙か・笑)は、共に満足度が高い商品だと思います。
元のデザインを再構築して皆のイメージを消化してデザインに落とし込んでいるから・・・でしょうか?


で、じゃ結論は?と言うと・・・

『今のバンダイ製品はどれもこれも出来が良い』

と言うことに落ち着きますね(爆笑
元のキットの出来は良いので、後は各自で思い描いた思い入れを存分に発揮する、つまりモデラー好みに弄ってね、って感じでしょうか。

良い、悪いを言うのは消費者の常ですが、僕なりに考えると、これだけの商品を提供されているのだから、贅沢な話ですよね、ってことです(笑
後は、買わない人は文句言うな、ってことでしょうか(笑
買って、思い思い弄った結果完成させて(挫折してもオッケー・笑)、このキットは出来が悪い!と言う人は尊敬しますし、その意見は尊重すべきと思います^^

このように考えるキッカケになっているのは、昔ムックの中でMAX渡辺氏が『大改修ばかりしてキットの開発者に申し訳ない』と言うような節の発言をしたのが印象に残ったからです。
(改造する=キットを否定する、と言うことになるから・・・だそうで)
開発者も当然悪くしようと思っているわけではないでしょうし、工業生産品としてどうしても盛り込めなかったところがあったりするわけですしね。
それに、キットのパッケージング等の制約もあるでしょう。

悪く言うのは簡単ですが、良いところを探すのも大事だと思います。
それがまた難しいわけですが、僕はそういう視点から弄るようにしているつもりです(笑
なので、大改修せず、なるべく少ない手数で元キットを尊重したつくりをしているつもりです。
それの方が、たくさんいろいろなものを作れますしね^^

ある程度弄る要素を残しておいてくれないと、弄る側はつまらなくなると思いますしね^^;
現にMGクラスは文句の言いようがないわけですが^^;

ちょっとだけ続きます。
posted by シンたろー at 14:19| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンプラ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月25日

ありがとー、電撃ホビーさん^^

さて、ようやく目を通しました^^

で、6月号の内容は・・・

おおおお!!!
以前、このブログでも欲しいと言ってましたが(いつかは・・・忘れた^^;)、今月号の巻頭特集のオマケとして、

クレオスカラー全種のカラーガイドがある!

と声高に喜んでます^^

さらには、ガンダムカラー逆引き辞典まで!!!!

最高です(涙

これだけでも今月号の価値は非常に高いです(笑
・・・いや、ホントはクレオスのHPで見れれば良いんですが(笑
でも、これはホント個人的には嬉しいですねぇ^^
年に一回位は定期的に更新版をリリースして欲しいです^^;

夢がひとつかなったので(笑)、是非、次はウェーブやコトブキヤ等のマテリアル関係の一覧を・・・(爆
(一応、ウェーブ等のHPへ行けばある程度は見れます^^;;)

後は、ヘイズル特集の時の『ヘイズル2号機』のブースターポットにあったウェーブ製のプラサポの有効組み合わせを紹介して欲しいなぁ〜。
どうも頭の固い僕には、上手い使い方が思いつかないんです・・・。
何パターンかでも基本的な使い方さえわかれば・・・


まぁ、それは置いておいて^^;;

プロジェクトフォーミュラーなる企画が!

・・・F91、いよいよMG化か?
そう受け取らざるを得ないような^^;


まぁ、そんな感じなのですが(←えぇぇぇ!?笑

後、せっかくなので、提言と言うか、要望と言うか。
一応、創刊号からずっと買っている読者のイチ要望として、ね。

ガンプラの新製品ってとても大事だと思うのです。
僕みたいなミーハーな人間は気が早くて、どういう形状をしているのか、どういうギミックが組み込まれているのか、ドキドキワクワクしているのです。
HJ誌を引き合いに出すのは悪いことかもしれませんが、どう考えても、

DHMのバンダイ新製品に対する扱いが悪い!悪すぎる!!

今月はノワールについて大々的にやってますが、それと同じ位の扱いを他の新製品のキットに割いて欲しい!!
どう考えても、DHMの半分は『ガンプラ』にページを割いているのだから、せめてもうちょっと大きめの画像を入れられませんかね?

・・・それだけ(爆

あー、後、最近ちょっとAOZに冷めているのですが、ヘイズルを引っ張りすぎなのと(仕方ないですが)、登場するMSのサイズがでかすぎる!
あまりでかいとキット化してほしい!!と言う気持ちが『これは無理だろう・・・』と言う気持ちに変わってしまいます(涙

ヘイズルのフライトユニットだって絶対キット化されないデザインしてるもん(涙

微妙に希望を持たせ、且つカッコいいMSをガンガン登場させてください(滝涙

そこらへんは今月のAOZページにもあるけどさ^^

そんな感じかな^^
今月のDHMのガザはカッコいいです!
惚れました^^

最後は褒め言葉で終了^^


posted by シンたろー at 18:34| Comment(2) | TrackBack(0) | ガンプラ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月24日

F1サンマリノGP

感動したっ!

と言うわけで、サンマリノグランプリ。
非常に熱い予選に引き続き、本戦も熱かった!!

ポールはシューマッハ。
これで、いよいよあのセナが作り上げたポールポジション記録を塗り替えることに!
スゲェ奴だぜ、シューマッハ^^

2,3位はホンダ勢。
バトンは良いとして、バリチェロ!
ようやく慣れてきたか?
『ホンダファンの目を覚まさせてやるよ!』とレース前は語っておられましたが(笑)、レース後としてはこちらが、『お前が目を覚ませよっ!』と思ったりするのはいけないことでしょうか?(核爆

4位はアロンソ。
悔しいけど、ホントあんた早いよっ!
ってか、こんだけ速い車に乗っているのに、来期はホントにマクラーレンに行くの?

さてさて、本戦スタートです^^

スタート後、シューマッハ順調に首位をキープ!
アロンソの前にマッサ(フェラーリ)が出る!
これで、『シュー→バトン→マッサ→アロンソ』の順。

その後、レースは14周付近でマッサがピットイン!!

『え?』(爆

燃料の問題なのかもしれませんが、アロンソ一人にしちゃまずいでしょう!
先にシューマッハが入るべきですよねぇ??

その後シューマッハもピットイン、一位でレース復帰しますが・・・
ペースが上がらない!
アロンソは常に1秒早い!
やはりマッサが抑えてくれてれば・・・
20周過ぎた頃ではあっという間にシューマッハの後ろにアロンソが付く展開に^^;;

そこからのシューマッハとアロンソの攻防、誰が最後まで続くと予想したでしょうか!

2回目のピットが今回の勝負の最大の山場。
抜けないアロンソが我慢できずに先にピットイン!
しかも!なぜかちょっと多めに入れてかえって行きました!

『ここしかない』
僕はそう思いました。なぜなら、タイヤがあったまる前、しかも燃料積み立てで思い時期。
普通に走ったらアロンソの方が早いに決まっている。
これだけの条件が揃ったら、ここしかない!

アロンソの入った周回から一周後、やはり入ってきたシューマッハ!!
これでも、ちょっと厳しい。しかも、シューはアロンソより燃料が少ないはず!!!
普通なら、ピット時間も長くなるので厳しいのですが・・・
7秒!(早い!←最後まで持つのか疑問)
そしてレースに帰っていくと・・・

アロンソの前!!

ガッツポーズ!!!思わず出たし、これほど興奮したのも久しぶり^^

これで、後はコース上での戦いに託されたわけです。
アロンソもその後すんなりと後ろに付き、シューの隙をうかがう・・・。

はっきり言って、この時残り20周以上。
普通に考えたら抑えられませんよ。かなり分の悪い勝負。
一瞬のミスであっという間に抜かれる。
最近のシューはどこか人間味あふれてて、闘志がみなぎりすぎてミスをすることもしばしば。
古館一郎に『ターミネーター』と言わしめた『あの』シューマッハが!!!

こりゃぁ見ているほうは気が気じゃないですよ(汗
ワンミス、してもおかしくない状況で、年齢のこともあるし・・・。
『こうしてまたアロンソに落とされて歴史の変わる一ページを見ることになるのか・・・』期待と不安の入り混じった戦いの果てに見たものは!

先に崩れたのはアロンソ。
残り2周位でしょうか。
はじめてみました。アロンソほどの男がミスをするのを。
そして、シューマッハ、ターミネーターと言われたこの男の集中力の凄さを再び見れる日が来るとは!

最後は丁寧にコースを走るシューマッハ。
嬉しい今期一勝目。
力ずくで奪い去った一勝と言っても良いでしょう^^
去年はミシュラン勢がリタイアしたレースでしか勝てなかった(確か・・・そうですよね?汗)わけですから、久々の完全勝利!

20周以上にわたる大攻防。
最後は車を止めたアロンソが、シューを讃える為に近寄っていったのには感心しました。
案外良い奴だな、と(笑

レース中、2人を発掘したブリアトーレ(ルノー監督)が、2人の戦いを見つめる姿、苦笑いと言った姿をモニターで見たとき、なんとも言えない気持ちにさせられました。
嫌な奴だなぁ〜と思ってはいましたが、案外人間味があるのね・・・。
本当は2人を探し出してきたあなたが一番凄いです。

いろいろな事を知ることの出来るグランプリだったと思います。

サンマリノグランプリのサーキットであるイモラサーキットにあるセナの銅像。
今年のレースを見て何を思ったでしょうか。
もし海外に行くならイモラに行って、この銅像を見たいな・・・。



posted by シンたろー at 19:36| Comment(2) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ガイアノーツのガイアカラー

そうそう、今公式HP(http://www.gaianotes.com/)に行ってきたら、第三弾のラインナップが決まってました。
010 ブライトゴールド
018 エメラルドグリーン
019 ラベンダー
020 ガンメタル
023 スカーレット
024 コバルトブルー
025 橙黄色(とうこうしょく)
074 ニュートラルグレーW
102 蛍光ピンク
121 スターブライトシルバー
だそうです。

大人気のコバルトブルーがついにラインナップに加わることに。
まだフィニッシャーズのも使ってないのに、こっちも買いたくなっちゃうなぁ〜(笑

そうそう、ガイアカラーを調べたのは、HJにチョコッと載ってたのですが、『欲しい色募集』の企画があったので、それが公式HPに載ってないかなぁ〜と見に行ったのでした^^;

予想外の情報ゲット(笑

欲しいカラーの意見を送ると、オリジナルで配合した塗料をもらえるとか。
なかなか面白い企画だなぁ〜と思います^^

ウェブのみ扱っている限定色(?)にも惹かれるし、なかなかアクティブに活動しているのが頼もしいですね^^

フィニッシャーの限定色といい以前より気になってたのですが、塗料メーカーにとって、新色を作るって言うのはそんなに大した話ではないのですかね?
そりゃぁ、日々研究を重ねて血反吐を吐く思いで(笑)開発しているんでしょうが、ガイアの新色のリリース間隔とかを見ている限り、新色って思ったより短い開発時間で出来るものなのかなぁ?と。

いや、ケチを付ける訳ではなくて、いろんな色が出てくる可能性が広がって嬉しいってわけなんですけど。

考えてみれば、クレオスも番号が300番以上あるし、昔に比べたら種類は増えているのか・・・。(現在、欠番もありそうですけど^^;)

何気なく使っている塗料ですが、調べてみると面白そうですね^^

posted by シンたろー at 19:10| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンプラ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月22日

熱いHGシリーズ(早読みHJ6月号)

と言うわけで、HJをようやく目を通しました。

新製品情報はHGUCヅダ!6月発売!
1〜3号機コンパチ仕様。
肩は4重(!!!!)関節!!!!

度肝を抜かれました^^;

一昨年のMGボール以来の衝撃(笑

いや、だって、確かにDVDで出ているけど、レンタルorセルで細々(←失礼^^;)展開していた『イグルー』のキット化!
前半3作(4作?)の後、今年に入って仕切りなおし。
新1,2巻が出た、って話までは聞きましたが、買ってないし、レンタルしてないので見れてなかったり^^;

最初は松戸のガンダムミュージアムの目玉だったんですよねぇ〜。
僕は1,2話は見てきました^^

ホント渋い視点から見た、ガンダムの世界。
3DCGで展開されるスピード感あふれるガンダムの世界は、今後のスタンダードになるのでは?と思わせるほど。
実際には、テレビシリーズはアニメセルで展開されてますが^^;;
(なんでなんでしょうね?確かにポリゴンを起こすのは大変かとも思うのですが、一度描いちゃえば、ずっと使いまわせるのに・・・と思ったり^^;)

話が逸れました^^;
うーん、凄いことです。
これで、HGUCの展開がまるで見えてこなくなりましたね!
熱いです^^
HGUCのドキドキ感が帰ってきたのは、展開直後以来ですね!
あの頃(シリーズ展開当時)はガンキャノンにビックリし(笑)、ギャンでファーストか!と思わせておいて、ザク3でしたからねぇ(爆笑

あの頃の良い意味でのビックリ箱的な楽しさが帰ってくるんでしょうか?
期待したいところです^^

その他、作例はゼータのHGUC関係。

SEEDからはテスタメント!
先月のアウトフレームも思いましたが、HJ誌のスクラッチ作品はやはり目を見張るものがありますねぇ。
アウトフレームのカッコよさに先月気づき(足のアレンジはやはりああなるよねぇ〜)、今月のテスタメントも飛びっきりのカッコよさ。
あまり言いたかないですが、DHMの時は良くも悪くも『ふーん』でしたが、これはカッコいい!(アウトフレームと同じ作者ですが^^)

キット化・・・楽しみになりました(笑

そうそう、ジャスティスのビークラフトからの画稿、MGシリーズの画稿と変わらないのが凄いですねぇ。
あの画稿だけ見たら、MG化か!!と思っちゃうし^^;
ってか、キットは良くも悪くも画稿から離れちゃってるのが寂しいですねぇ〜。
・・・MG化もある?(ナイナイ・・・、しばらくは)
逆算すると、MGストフリの姿がちらほらと・・・
気のせい?^^



posted by シンたろー at 19:14| Comment(0) | TrackBack(1) | ガンプラ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

容疑者 室井慎次

やべぇ・・・。
4月にでる!とは知っていたのですが、僕としたことが発売日を調べ忘れていました(核爆
発売近ければ、フジテレビがCMするだろうと、油断してました(大核爆



当然、こちらを買いましたよっ!
・・・まだ2枚目3枚目見てないんですけど(滝汗

ようやく本編、コメンタリー1を見終わったところ^^;
1回目の視聴は普通に楽しんでましたし^^;;;

『交渉人 真下正義』が王道のエンターテイメントだとしたら、こちらはとにかく渋く、太く、骨太なミステリー?いや・・・ロジカルな・・・なんと言うんだ、こういうの?(核爆←言語力がない^^;

とにかく重厚なストーリー。
事件の発端は、室井が指揮を取っていた事件で、犯人を追い詰めた結果逃走、交通事故で死なせてしまう、と言うところから始まります。
そこへ容疑者の遺族から訴えられて刑務所行きに。
さらに、警察内部の権力争いの思惑が絡みつつ、弁護士軍団の思惑も絡むという非常に難解なストーリー。

状況は悪化を極め、ついには室井自身の過去のスキャンダルまで登場し、ついには警察を辞める決意をする。

このまま終わるのかっ!室井!!!

ってな感じでしょうか(笑
常に真実を追い続ける室井の姿にしびれること間違いなし^^

見所は、『法の解釈』を自由に操る男、灰島と、新人弁護士久美子の成長、そして対決。
哀川翔さんらが演じる、新宿署の面々と室井の友情?。
そして、踊るシリーズでは常に敵対していた管理官職の沖田と新城との友情?

なんと言っても、新宿と言われてそう思ってしまう町並みでの撮影と陰影の強い闇政治的演出。

登場人物が多いので、一度見ただけではまるで理解できないでしょうが(僕だけかも^^;)、2度、3度楽しめる内容になってます^^

凄くシリアスなドラマなのにも関わらず、スリーアミーゴの面々は登場しただけで、笑ってしまったのは流石だと思いました^^



posted by シンたろー at 13:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 注目のテレビ・映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月21日

極端な地元ネタ^^;

自分ちの付近の話をネット上でするのもどうかと思うわけですが、まぁ、極端に近いわけではないので、良いか?^^;
まぁ、問題あったら消しときますので(滝汗

足立区付近にお住まいの方だけ楽しめれば、オッケーってことで(核爆

僕が秋葉に行くときによく通る尾久橋通り。
今ここで、舎人・日暮里線というモノレールを作っているんです。
開業は・・・・いつよ?(汗
ちなみに、この線路、僕が小学生の頃から噂になってましたが、工事が着手されたのは・・・何年くらい前だろう?
5,6年位かな?
でもって、未だ完成していないわけですが(大笑

でも、最近になってようやく高さ10メートル付近に高架を一本ドカーンと完成させつつあります。

毎度毎度眺めるたびに高架が伸びていく様を見るのは面白いですね。
完成しつつあるんですが、イメージ的には昔仕事で通ってた青梅付近の大きい道路のような感じの高架。(ワカンネーよ^^;←自分もあまり覚えていない^^;

で、この舎人日暮里線の最大の見せ場は(僕が勝手に思っている)、荒川付近です。

足立区から日暮里に向かう順で説明させていただきますが。

荒川付近になると尾久橋通りは上りの橋になるわけですが、その上を首都高が上をガーッッと通っているわけです。
で、この舎人日暮里線はさらにその上を!!!

非常に高い!この足立区方面から荒川を越えるあたりの高架はいつ見ても『スゲェなぁ〜』と思っちゃいます。
惚れ惚れします^^

その後、荒川上空を通っていくわけですが、K’s電気付近(荒川渡りきったところ)あたりに駅が作られているんですよ!
あんなに高いところ(荒川越える尾久橋通りよりも高いところにある)にある駅なんて、都内にあるんだろうか?

あるのかもしれませんが、周りに荒川河川敷があって、広く開けているんですよ。
あそこから辺りを見回したら気持ち良いでしょうねぇ〜。(←注:駅だと僕が勝手に思っているだけなんで、わかりません^^;)
上に上がるのはエレベーターなんでしょうが、高低差がありすぎて昇るのも大変そうですねぇ。

完成するのが楽しみ^^

で、もうひとつの見せ場。(←重ね重ね注意しますが、僕が勝手に思っているだけです・笑

この舎人日暮里線、ずっと尾久橋通り沿いに走っているのですが、最後の最後、日暮里の駅に直結する様で・・・日暮里付近になると、交差点上空で90°直角ターンをするんです(笑

か・カッコ良い・・・(笑

あまり、90°ターンは見たことがないので、あのカーブの曲がり具合は気持ち良いくらい感心します。

『スゲェ〜なぁ〜(その2)』(^^;

というわけで、通るたびに進化していく(工事が進んでいるってだけですが・笑)様を見るたびに、ため息が出るほど感心します。
なかなか見れるモンでもないですしね、建造中って・・・。

現場で働いている人たちは頑張って欲しいですね^^


一番気になること。
今時作っているんだから、地震くらいで倒れませんよね?(核爆
高いので非常に気になるんですが^^;;
関東大震災でも倒れない位の奴、お願いしますね^^;;

首都高も関西大震災の際、柱補強してましたが、元の柱にぐるっと一回りコンクリート太巻きしてましたが、効果あるのでしょうか?
それも気になったり^^;

というわけで、非常に狭い地元ネタでした^^;;


posted by シンたろー at 19:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月20日

禁煙に保険適用?

出来るようになったそうですね。4月から。

僕は1日にかなりタバコを吸います。
そう、いわゆるヘビースモーカーです^^;
20歳の時から吸い始めたので(ホントですよ・笑)、実にもうすぐ12年って所でしょうか。

最初は当初面白くないことが起きて吸う様になったんですが、仕事をするようになって忙しさにつられ増え、今では忙しくなくても時間があったら手が伸びちゃうように・・・(汗
それは通常状態でのこと。
吸うのが集中するのは、特に集中したりしていたり、イライラし始めると吸うようです。

これはねぇ〜、もはや、ニコチン依存症です。(何を今更・・・笑)

でも、唯一自慢できるのは、『吸ってはいけない場所では吸わない!』と言うこと。
何ででしょうね?^^
例えば、秋葉原は街中禁煙区画なんですが、喫煙所以外では吸いませんし(その代わり滞在時間が短い・笑)、映画も・・・2時間までは我慢できる(笑
結婚式で吸っても良い場所に係わらず、一応披露宴では我慢する^^;

でも2時間が限界ですね^^;
通常、どうしても『吸っても良い場所』と認識しているところだと全然我慢できないのですが・・・^^;



それが、何と禁煙に関して保険が利くようになるとの話を聞き、『これは・・・チャンス?』と思ったり^^;

いや、禁煙したいわけではなく、減らしたいな、と思うだけなんですけど、禁煙宣言書を書かされるらしい・・・。
まぁ、吸わないに越したことはないと思いますが、単純に・・・

丸っきり吸わないとなんとなく寂しいよね(核爆

『タバコを吸う』と言う行為が好きらしいです^^;;


なんとも、吸わない人には良い迷惑な話なんですが・・・。
ヘビースモーカーの無駄な主張^^;
posted by シンたろー at 19:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月17日

迷走中・・・

次回作が迷走しています^^;

とりあえず、パラスアテネは完成させますが、その次は・・・ガザ、かなぁ〜^^;
その後は、アレコレそれ、とありますが、どうするかはまるで未定^^;

SEEDか、というと・・・そうでもないような^^;
SEEDの次回は、もしかしたらノワールの可能性もあります^^;
ジャスティスを素組む、ってのもアリですが・・・

ちなみに、旧ザク・ギャンはスルー確定です^^;
理由は前回の通り。
まぁ、雑誌作例を見て考えが変わる可能性もありますが、新製品発売前からこんなに低いテンションなら、おそらく手を出さないでしょう^^;
HGで手を出さないのは久しぶり・・・か?
ギミックしだいですかねぇ〜

とりあえず、あの成型色はあまりいただけませんよね(笑
旧キットとまるで変わらない印象が辛いなぁ〜と言うか、もったいない^^;(多分、凄い好キットな気はするのですが)

忘れていましたが、SEEDデスティニーSE(スペシャルエディション)は5月1日付近でTBS系にて放送予定です。
まぁ、リメイクなんで、あまり話自体は変わらないわけですが、前半は特に面白かったので、楽しみです^^
まぁ、一応アスラン視点で通して見せる様なので、印象が変わると面白いんだけど・・・どうなのかな?
1部は元々アスラン寄りなんで変わらないでしょうが、2部からはガラッと変わると面白いかもしれませんね、ってそこを期待したいわけですが(笑

でも燃えない^^;
作りたい気持ちはあるんだけど・・・なんだろう、このマッタリ感は・・・^^;





posted by シンたろー at 18:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月13日

もののかたち

最近、SEED率が下がってますが、原因は明快です。

SEEDの新キットが落ち着いていること、逆に今まで触れた事のないゼータ系のキットが増えている事によります。

基本的には『新しいもの』が大好きです^^;(←それを人はミーハーと言う^^;

新しいキットも好きですが、新しい『デザイン』が一番好きです^^
新しいデザインを見ると、それの立体物を見たいという欲求が強くなるんですよね。

ちなみに、個人的にはゼータの頃は模型をしてなかったので、出てくるキットはどれも新しいデザインとして楽しめています^^
それが今年UC率が高まっている一番の要因ですね。

それと、新しいギミック、と言うのがまた楽しいです。
これはHGよりもMGのほうが盛り込まれやすいのですが、何年かに一度HGクラスもギミックが一新されるので、そういったときは一番楽しいですね。

ファーストに関しては、昔子供の頃よく組んだので、燃え尽きちゃっているので・・・^^;
特にファーストガンダムは度重なるリメイクにより(MG1,0→PG→MG1,5→FG→HGUC→Ver.ka→OYW?等々)、ちょっと個人的にはおなか一杯、って感じでしょうか^^;;;

毎年一回はリメイクされているのでは?^^;(ジャンボグレードとか、メタルグレードみたいのもあったし)

ファーストガンダムって人気あるんだなぁ〜、と思いつつスルーしてます^^;


SEEDシリーズに望みたいのは、多様なデザインのMSを出して欲しいと言うことでしょうか。
いや、大量にあるのですが、基本的にSEEDのデザインはシルエットを弄っているものばかりじゃないですか。

分析すると基本的には『ガンダム(本体は人型。もちろん細部は異なりますが。)+背負い物(シルエットを大きく左右する)』で構成されているので、一度組んだらまぁ満足しちゃうんですよね。

ゼータが楽しいのは、構成が違う、と言うところでしょうか。
大きな枠組みで言えばもちろん人型、と言うことにはなるんですが、ずんぐりしたのとか、奇妙なラインのものとか・・・。
ガブ・メタス・ガザ。全然違いますよねぇ〜。
そこが楽しくってしょうがないですね^^
平たく言えば、『カッコ悪い』デザインでしょうか(核爆

こういうようなデザインの系統をSEEDでも見たいなぁ〜、と。
(一部アッシュとか、ゲルズゲーとかありますが。←組んでみたい^^;)

しかしながら、SEEDの見せ場はスタイリッシュなプロポーション。
これも好きなので、『シルエットもの』が続くのも歓迎しますが^^

デスティニーで残念に思ったのは、SEEDの後継機が多かったことかなぁ。
作品の時代背景的にも2年の月日しか経ってないのでしょうがないのですが、バリエーションが多い(後半6機中4機がリメイクでしたし・・・←アカツキをストライクのバリエーションとして見ています)。
バリエーションにはバリエーションの楽しみ方があるのですが。

(ちなみに、SEEDで個人的に一番好きなのは、突き詰めた結果やっぱり『フリーダム』です。ストフリよりも、ね^^;
ストフリが好きなのは、フリーダムの意匠を多分に含んでいるから、と言うことになります。)

今度のスターゲイザーでも、やはり時代はユニウスセブン落下時ですから、バリエーションなのは仕方ないにしても、まるっきり見た事のないようなMSも出て欲しいなぁ〜。

もちろん、シリーズが出たら全部組みますけどね^^

惜しむのはデストロイのデザイン。
これ、組みたかったのになぁ〜。面白いデザインですよね。MA形態が(笑
・・・ゲイザーに登場すれば、まだ夢じゃない?(←絶対?出ません^^;;

トンデモMS、楽しみに待っているんだけどなぁ〜(笑
たまには『マジでっ!?』と言ってみたい(笑
僕のこの意見は少数派な意見でしょうから、キット化されないんでしょうけどね^^;
なので、その分そういう類のデザインはHGUCに期待しています^^(なぜか、こっちはガンダム系じゃなくても商売が成り立つらしい。)

今年一年も楽しめるラインナップが続くと良いですね^^
僕も存分に楽しみます!
posted by シンたろー at 19:05| Comment(0) | TrackBack(1) | ガンプラ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月11日

まだまだ続く、ガンダムSEED!

と言うわけで、昨日スターゲイザーの公式サイトが公開されました^^

こちら→http://www.seed-stargazer.net/

目新しい話は出てませんね^^;
スターゲイザーも結局発表されず。・・・やはり2007年までキット化されない機体はこれでしょうか?^^;

それと目新しいサイトが・・・。
こちら→http://www.xg-seed.net/

「“X”plosion gundam seed」だそうで。
SEED総合サイトって感じでしょうか。
まだまだ広がりを見せるSEED、と謳っているので、きっとまだまだ続けていくんでしょうね^^

それがOVAなのか、はたまたプロモーションテレビなのか、アストレイのような漫画なのか(そういえば、上記のサイトにアストレイも入れといて欲しいなぁ^^;)、新作SEED3なのかはわかりませんが、とりあえず世界観は引き継ぐって事なので、個人的には非常に応援したいと思います。
・・・いろいろ問題は山積みでしょうが^^;

今のところ目立った情報がないのが寂しいですね。

ゲイザーは静岡ホビーショーで公開されるということなので、5月下旬にはお目見えすると言うことで、なかなか楽しみです^^

・・・今年は静岡ホビーショーに行けるんでしょうか?^^;
毎年行われる「静岡ツインメッセ」、あそこから10分程度のところに住んでいた僕としては懐かしいので行きたいですが^^;

今年の出品は5,6月の新製品なので、ジャスティスやレジェンドが公開されるんでしょうね。(例年通りだとジャスティスはホビーショー後って事ですがどうなんでしょう?)

うまくすれば7月の新製品が入ってくるかなぁ?
7月といえば夏休みなので、ビッグアイテムが期待できますので楽しみですね^^

というわけで、文章には全然脈絡無いですが(汗)、これからのSEEDに期待しましょう^^
posted by シンたろー at 18:45| Comment(2) | TrackBack(0) | ガンダムあれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブログ型?

まぁ、まずはこちらの記事を。前から書こうと思ってたんですが、遅くなりました^^;

「今年の新入社員は「ブログ型」・社会経済生産性本部」
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20060328STXKC041428032006.html

毎年、新入社員が入社する頃にその歳の傾向を言葉で表現していたようです(知らなかった^^;

何でも、「表面上は従順だがさまざまな思いを秘め、時にインターネット上の日記を通じ大胆な自己主張をする」とか、「寂しがり屋で人とつながりたがり、認めてもらいたい欲求が強い」「パソコンに打ち込むだけの傾向も」と、力強さや実行力に欠ける点も指摘だとか^^;

いや、耳が痛い^^;
・・・いやいや、僕は新入社員って言うわけではないですが、まったくもって当てはまるじゃないですか^^;

そりゃぁ、人それぞれ言いたいことがあるんですから、全体的な傾向としてそういう行為(ブログで思いをぶちまける)をするのは仕方ないにしても、確かに無責任な発言も多々あるので、少し自分も気を引き締めていかないとなぁ〜と思う今日この頃。

でも一応言い分を言わせて貰うと、僕は結構考えてから書き込んでいるんですけどね。
ブログに係わらず、BBSやサイト内でのコメントについては(サイトはそうでもないかも^^;)、かなり時間を費やして読み返して、ただ批判するだけ、非難するだけというようにならないようにしているつもりです。

まぁ、たまに外れてる時もあるけど・・・^^;

ネットワーク上の付き合いだから、相手の顔が見えないから、誰もが自由に入ってこれるインターネットだから『こそ』、相手を思いやった行動、発言、さらには、誰が読んでも不快感を感じないよう『物事を客観的に見れる目』を養いたいと思います。

ブログ型かぁ〜・・・。
でも単純にその年に流行った言葉つけてるだけじゃありません?^^;

僕は97年入社だったんですが、当時の新入社員はなんて言われてたんだろう・・・?
調べたけど、ちょっと出て来ませんでした^^;


posted by シンたろー at 18:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月07日

ABSとプラ

さて、ABSと言えば、ガンプラを作る人たちにとっては、ありがたく思ったり、面倒に思ったりする言葉ですね!

・・・僕は『アンチロック・ブレーキ・システム』を先に思い浮かべますが(核爆←車用語です^^;

ABSは、今やガンプラには欠かせない大事な素材です。
通常のプラよりも弾力性に富み、ラッカー系等のプラ用塗料で、プラと同様に塗れる、扱いがプラと同じに出来る、魔法の素材です。

この素材のおかげで、ゼータは完全変形するし(笑)、ギャプランもMA/MSを両形態プロポーション崩さずに両立できるし、股軸を動かせるマーク2や、フレームと外装の連動可動ができたりと、出来ることが幅広くすることが出来ました^^

しかしっ!!!
噂によれば、ラッカー系シンナー(何も混ぜない状態)に弱いらしい!

プラはプラで、こっちはエナメルシンナーに弱い!(でも、あまり割れない←一概には言えないが)

ってか、らしいではなく、弱い(涙

そして、負荷に弱いかな。

決して弱いとも言い切れないのですが、最近は妙に細かいパーツを成型しますし、そこが可動部だったりするので、負荷に耐えられないパターンが多い気がしますが、気のせいでしょうか??

ガブスレイは酷かった・・・。
フレームはヒビ入るし、プラは割れるしね^^;

バンダイさんの方でも『良い素材があれば、どんどん採用していく』と過去の模型誌のインタビューでも言っていたので、期待したいところですが、とりあえず、プラの扱いの注意や、ABS素材の扱いの注意を取説に載せて欲しいなぁ〜。

いや、載せたら済む問題でもないのですが、一応、メーカーの見解とかあった方が、間違った知識を覚えなくて済むじゃないですか。

タミヤのミニ四駆のボディーをこの間弄ったのですが、あれは何の樹脂なんでしょうね??
妙に弾力のあるプラに思ったのですが、あれってABSではないのでしょうか?
触った感じはABSだと思ったんですけどね。(バンダイの製品はランナーの裏に素材が明記されてますが、タミヤのには無かったのでわからずじまい。箱にも載ってなかったような?)


と言うわけで、『何とな〜〜〜く』な話題でした^^;

オチ無し?(←ハイ、そうです・・・汗
posted by シンたろー at 16:13| Comment(3) | TrackBack(0) | ガンプラ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新学期の時期ですねぇ〜

ちょっとブログの内容構成を変更しました^^
色合いは結構気に入っているので、そのまま。(←おいしそうですよね?笑

さてさて、いよいよ新学期が近づいてきたんですよね?
まだ始まってはいないのかな?

最近思うのは、学生の頃って言うのは『一年一年がはっきり認識できた』って事。
何のことかって?

学生の頃って言うのは、学年があるので、小学校1年生。中学2年生。
大学3年生と言うように、学級があるじゃないですか。
2年生の次は3年生で・・・と言うように、自分の気持ちの中で、区切りがしっかりあるんですよ。
(もちろん、今学生の方々にはあまりピンと来ないと思いますが^^)

それが、社会人になると、『また春が来た』『今年の夏は暑い』『今年の冬は雪が多いなぁ〜』と言ったような、季節しか認識できない。
なので、1年過ぎた春を迎えても、『また春がきた!』と言う風にしか感じないんですよね〜(僕だけ?汗

もちろん、新入社員が入ってくると言う節目があるのですが、僕がやってた仕事はそんな雰囲気よりも、むしろ『新しい仲間が来た』と言うような感情の方が強かったので尚更季節感は感じませんでしたね。
初々しさが残っている時は、流石に微笑ましかったですけどね^^

そういう意味で、自分の年齢もいつの間にかソロリと積み重ねていたりするわけです。
一年が早く感じるのも、そういうのが潜在的に関係しているんでしょうねぇ^^;

個人的には2006年の春(になっちゃいましたが^^;)、今年は自分の何かを変化させる1年にしたいですねぇ〜(しんみり・・・

posted by シンたろー at 15:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月06日

パーツ請求って・・・

基本的に僕はあまりパーツ請求はしないのですが、(為替を買う、郵送する手間があまり好きではない^^;切手なら良いんだけど・・・←切手は郵便局以外でも買えるし)

面倒だから、キットを買ってきちゃうんですよね(滝汗

そんな僕ですが、アカツキのパーツや、その他欲しいパーツが何点か出てきたので、いよいよ重い腰をあげてやってみるか、と言う気になってきました^^;

しかし、パーツ請求をした事は一度あるのですが、過去の話なんですっかり忘れてたり^^;

とりあえず必要なパーツをザーッと調べてみたら、2000円越え?(パーツ代のみ^^;)
さ、流石にそれはどうかと・・・思ったので(苦笑)、まぁ減らす方向ですが、送料ってどう計算するんでしょう???
ちゃんと、パーツ数×140円分??
前回はそんなに送った気はしないのですが、どう計算するんだっけ??

うーん、やはり、バンダイさんに聞いてみた方が良いのかなぁ?

知ってる方が居たら、計算方法を教えてくださいね^^;
posted by シンたろー at 18:36| Comment(3) | TrackBack(0) | ガンプラ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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